覚えた英語を海外で使ってみませんか? ワーホリを使って、働きながら留学しましょう! ≫≫より詳しい情報はこちらから!≪≪ ものすごく怒っていることを冷静に伝えるにはどうしたらよいでしょうか。 怒りの度合いごとに言葉を変えることはできますが、基本は態度で示しましょう。 友達と、会社内の人と、初対面の人と… 口論やトラブルに発展するのはいつも突然です。そんな時、不快感や怒りを相手に伝えるためには、どうしたらよいのでしょうか。 自分が怒っていることを相手に伝えるフレーズはいくつもありますが、しっかり態度で意思表示することも大切です。日本人は自分の感情を我慢しがちなので、かなり頭にきていても、笑ったり、無視したり、距離をとるために冷たい態度をとろうとします。 日本ならこれで察して離れてもらえるのですが、海外だとストレートに意思表示しない限り意図が伝わらり辛く、「言ってこないってことは、まだ大丈夫なんだ」と解釈されてしまうこともあります。 もし、かなり頭にきているのであれば、変に冷静を装わず、しっかり自分の怒りを相手にぶつけてみるのもよいでしょう。(大声や暴力ではなく、怒りの感情をしっかり相手に見せることが大事) では、怒りの度合いごとに使えるフレーズを紹介します! ■ 怒り Lv.1 You are unbelievable. (あなたって信じられない) That’s not nice. (そんなこと言うなんて良くないよ) ■ 怒り Lv.2 What are […]
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覚えた英語を海外で使ってみませんか? ワーホリを使って、働きながら留学しましょう! ≫≫より詳しい情報はこちらから!≪≪ 「Pick up」の使い方を教えてください。 様々な意味で使い分けることが出来ます! 「Pick Up」という英語フレーがあります。 日本国内では「おすすめのお店をピックアップしておいたよ!」といった感じで、「選ぶ」という意味でよく使われています。実はこれ、和製英語なのをご存知ですか!? 「Pick Up」には様々な意味がありますが、「選ぶ」という意味では使われません。 一番基本的なのが「持ち上げる」「拾い上げる」という使い方。「Pick up with ~ (~を使って持ち上げる)」のように指定がない限りは、「(手を使って)持ち上げる」というニュアンスになります。 また、「物を持ち上げる」から派生して、「Pick up your books (自分の本を片付けなよ)」のように、「片付ける」という意味にもなります。さらに、「自受話器を持ち上げる」という動作から、「Pick up the phone (電話に出る)」としても使うことが出来ます! その他にも、「Pick me […]
覚えた英語を海外で使ってみませんか? ワーホリを使って、働きながら留学しましょう! ≫≫より詳しい情報はこちらから!≪≪ 相手が男性か女性かわからない場合に使う敬称は何ですか? どちらでも問題がないよう、「Mr./Ms.」を使います。 メールや電話でやり取りをする際、名前だけだと相手の性別が分からないことってありますよね。日本語だと「○○さん」「○○様」と敬称を付ければOKですが、言語によっては男女で敬称を使い分けなくてはならないので、どう呼ぶべきか悩んじゃいますよね。 相手の性別がわからない場合は、「Dear Mr./Ms. (相手のラストネーム)」として始めるとよいでしょう。これならどちらの性別でも問題ありません。もう少しカジュアルな伝え方をしたい場合は、「Hi (相手のファーストネーム)」を使いましょう。 最近では「○○-san」という表現もよく使われるようになっています。日本語の「さん」づけが、英語として広く知られるようになったからです!例えばメールや電話でJohn Smithさんを呼ぶときは、「John-san」「Smith-san」でも全く問題ないんですね。 男女、特に女性の敬称はいろいろと種類があるので間違えないようにしないといけません。もし表現を忘れてしまったときは、今回の敬称を使っていくと間違いがありませんよ。 【関連記事】朝のあいさつ、「Good morning」だけでは物足りない! 日本ワーキング・ホリデー協会 KOTARO
覚えた英語を海外で使ってみませんか? ワーホリを使って、働きながら留学しましょう! ≫≫より詳しい情報はこちらから!≪≪ 4月は始まりの季節。今月から新社会人として、新しい生活をスタートした方も多いのではないでしょうか。 新社会人がまず覚えなければならないのが、社会の常識、ビジネスマナー!その中でも気を遣うのが、直接取引先の方と直接顔を合わせる「名刺交換のビジネスマナー」です。 「名刺」は英語で「Business card」と呼ばれています。 相手と名刺を交換したいときは、「Could I exchange business card?」(名刺を交換させていただけますか?)、「Here is my business card.」(こちらが私の名刺です)と伝えて自分の名刺を渡しましょう。 ただ、これだけでは淡泊な印象を相手に与えしまします! それもそのはず。日本ではまず名刺を交換してから話を切り出しますが、海外では初対面の人にはまず挨拶と握手、そして簡単な自己紹介をするのが基本だからなんです。 「Hi. My name is ~」「こんにちは。私の名前は~です。」 「I work for him/her」「(彼/彼女)の下で働いています。」 […]
覚えた英語を海外で使ってみませんか? ワーホリを使って、働きながら留学しましょう! ≫≫より詳しい情報はこちらから!≪≪ 「Are you Freshman?」と聞かれたのですが、これってどんな意味ですか? あなたの学年を聞かれているんです。 4月。日本では新学期のシーズンを迎え、新しい学校へ入学された方も多いのではないかと思います。 日本では小学校が6年間、中学が3年、高校が3年となっていますが、海外では全く異なるルールが使われていることをご存知ですか?? まず、海外では4月ではなく9月が新学期・新年度です!そのため、日本では4月に留学性が増えますが、海外では9月に留学生が増えがちです。 小中高それぞれの学年も大きく異なり、アメリカでは「小学校5年制、中学校3年制、高校4年制」が主流です。小学1年生~中学3年生までが一つのくくりとして扱われるので、小1が「1st grade」で、中3が「8th grade」、つまり「8年生」と表記されます。 そして、高校では、それぞれ呼び方が以下のように変化します! 9年生 = Freshman 10年生 = Sophomore 11年生 = Junior 12年生 = Senior 大学も基本的に4年生なので、高校と同じ呼び方をします。 […]
覚えた英語を海外で使ってみませんか? ワーホリを使って、働きながら留学しましょう! ≫≫より詳しい情報はこちらから!≪≪ みなさんは早口言葉って得意ですか? 生麦生米生卵(なまむぎ なまごめ なまたまご) 東京特許許可局(とうきょうとっきょきょかきょく) などなど、舌がこんがらがって正しく発音するのが難しいです。。。 思わず舌がこんがらがるので、「早口言葉」は英語で「Tongue Twister」(直訳で舌をねじるもの)と呼ばれています。 今回は、チャレンジしたくなるような英語の早口言葉をご紹介します!まずはゆっくりで構わないので、ちゃんとした発音を心掛けて発声してみましょう! 1. She sells sea shells by the seashore ※実際に聞いてみましょう!(クリック) 読み:シー セルズ シー シェルズ バイザ シーショア 意味:彼女は海岸で貝殻を売っています 発音のコツは、「sh」と「s」の違いをはっきりさせること!「s」は「さしすせそ」の発音ですが、「sh」は口をすぼめて「しゃしぃしゅしぇしょ」の発音になります。 3. He threw three […]
覚えた英語を海外で使ってみませんか? ワーホリを使って、働きながら留学しましょう! ≫≫より詳しい情報はこちらから!≪≪ 2017年、今年もWBCが開催され日本は熱狂の渦に巻き込まれました! 野球って専門用語が多いので、敬遠してしまう人も少なくないと思います。(敬遠も野球用語のひとつですね!) でも、野球の専門用語もビジネスシーンで普通に使われているのをご存知でしょうか!?今回は、普通に会話で使われている野球の専門英語をご紹介します! ■ in the ballpark 野球用語:「球場」「野球場」 ビジネスシーン:「おおよその数値」「妥当な範囲で」 「Give me a ballpark figure of budget for next year.」 (来年度予算のおおよその数値を見せてくれ) ■ off base 野球用語:「塁から離れる」 […]
覚えた英語を海外で使ってみませんか? ワーホリを使って、働きながら留学しましょう! ≫≫より詳しい情報はこちらから!≪≪ 「NOT」と「DON’T」の違いを教えてください! 「何を否定するか」で使い分けます。 「Not」と「Don’t」は、どちらも何かを否定するときに使われます。 その際、何を否定するかによってこの二つを使い分けましょう! 基本的なルールはひとつ! 「動詞を否定するか、動詞以外を否定するのか」です! 例えば、「walk」という動詞を否定する場合は「Don’t」を使い、「I don’t like waking」となります。 一方で、「Pen」などの名詞を否定したいときは「Not」を使うことで、「It is not a pen」と表現します。 もうひとつわかりやすい覚え方として… 「Don’t」は「~出来ない」 「Not」は「~ではない」 このように覚えるものいいかもしれませんね♪ 日本ワーキング・ホリデー協会 KOTARO
覚えた英語を海外で使ってみませんか? ワーホリを使って、働きながら留学しましょう! ≫≫より詳しい情報はこちらから!≪≪ 先日海外の友達に「Bro」と呼ばれたのですが、これって「兄弟」って意味で使われたんでしょうか? 仲のいい友達間での呼びかけとしてよく使われます。 よく映画などでも仲のいい友人を「bro」と呼ぶシーンを見たことがあると思います。 この「bro」は「brother」の略です。ただし、「兄弟」と意味ではなく、「仲のいい人」を呼ぶときの呼称として使われています。 ただし、この呼び方は基本的に男性と男性の会話でのみ使われています。女性間の場合は、「sis」などは使わず、「girl」「honey」「sweetie」などがよく使われていますね。 例) 「What’s up bro?」 「よう、調子はどう?」 「Hi girl, how are you doing?」 「あら、元気にしてる?」 このほかにも、アメリカでは男性間で「dude」と呼び合うことがあり、オーストラリアでは「mate」という呼び方が主流です。 いずれにしてもフランクに友達を呼びたいときに使える英語なので、仲が良くなった友達に対して使ってみましょう! 日本ワーキング・ホリデー協会 KOTARO
覚えた英語を海外で使ってみませんか? ワーホリを使って、働きながら留学しましょう! ≫≫より詳しい情報はこちらから!≪≪ 日本ではせっかく覚えた英語を使う機会が限られているため、単語や文法、リスニングは問題ないのに、「発音だけ苦手」という人も少なくないと思います。 今回は、ネイティブでも苦戦する、発音の難しい英単語をご紹介します! 1.Birthday (誕生日) 発音:バァズディ ※実際に聞いてみる 「ir」は、軽く口を開け、舌先を丸めた状態で、のど から「アー」と発音します。「th」も「ス」と発音せず、必ず軽く舌を噛んで「ズ」に近い音を出しましょう。 2.February (2月) 発音:フェビュェリィ ※実際に聞いてみる 「r」が続いているように見えますが、ひとつ目の「r」は発音されません。しっかり舌を巻く最後の「ry」に気を付けて、「フェ」にアクセント置いて発音してみましょう! 3.Library (図書館) 発音:ライブレリィ ※実際に聞いてみる 「L」と「R」の言い訳が大切!「lib」「rary」と分けて考え、後半の発音に注意しましょう! 4.Refrigerator (冷蔵庫) 発音:リフィジュレイター ※実際に聞いてみる これも、「re」「frige」「rator」の3つに区切って考えます。 「frige」は「フリッジ」と発音するのですが、かなり早く発声する関係で「フィジ」となります。 「rator」はまず、「ウ」の口の形で舌を丸めて「レィ」と発声し、次に「ター」と発声しながら舌を丸める発音です。 5.Mirror […]
