日本ワーキング・ホリデー協会のコタロが教える英語集

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「英語が話せたら、もっと自由に世界を旅できたのに」—そんな思いを抱いたことはありませんか。英語は今や、世界共通のコミュニケーションツール。単なる語学力の向上にとどまらず、旅行や留学、仕事、日常のさまざまな場面であなたの可能性を広げてくれます。英語を身につければ、映画やドラマを字幕なしで楽しめたり、最新の海外情報も日本語に頼らずキャッチできます。さらに、就職や転職でも選択肢が増え、自信やモチベーションも高まります。この記事では、英語が話せることの11のメリットや、初心者でも無理なく実践できる学習方法、現地で役立つリアルな体験談などを分かりやすく紹介します。読むことで、あなたの英語学習への疑問や不安がぐっと小さくなり、これからの海外生活やキャリアがより明るく、楽しくイメージできることでしょう。   英語が話せるメリットを徹底解説!今こそ学ぶべき理由とは   英語が話せると、世界中で活躍するための幅広いメリットが得られます。学生や社会人、趣味で楽しむ方まで、英語を習得する理由はたくさんあります。社会人なら、ビジネス英語を身につけて仕事の選択肢やキャリアの可能性を大きく広げられます。たとえば外資系企業や海外プロジェクトへの応募、または面接の際の強いアピールポイントになるなど、英語力が強力な武器となる場面は多いです。 趣味として英会話を学ぶ場合にも、旅行で現地の人とスムーズにコミュニケーションが取れたり、観光先でトラブルを回避できたりするなど、安心して海外を楽しめます。学生時代から英語を話せるようになれば、語学留学や海外の大学進学など、将来の選択肢が広がるでしょう。 具体的な英語の学習法としては、自分の目標に合わせたオンライン英会話や語学教材を活用するのが効果的です。モチベーションを高めたい方は、世界中の人と繋がる体験や、資格試験(TOEICなど)にも挑戦してみてください。 どのライフステージにおいても、英語を話せることで世界がぐっと身近になり、自分の人生の可能性を広げることができます。今から英語を学ぶことで、理想の自分や新しい未来を手に入れましょう。   グローバル社会で活躍するために英語が必要な理由と重要性   グローバル化が進む現代、多くの日本企業が海外進出を目指しており、英語を話せることは求人市場で大きなアドバンテージとなります。海外拠点や国際プロジェクトが社内にあれば、英語力が必須の場合も増えています。 実際、英語を使いこなせる人は多くの求人に応募でき、特に外資系企業やグローバル企業ではその強みが最大限に活かされます。自分の応募できる枠が広がることは、キャリア形成にも大きな影響を与えます。また、海外勤務やリモートワーク、通訳や翻訳、語学講師など、今まで考えられなかった仕事にも挑戦できるようになります。 さらに、一定の英語資格(TOEICスコア)を昇進や昇格の条件として掲げる会社も増加中です。ビジネスの現場で英語が使える人材は、評価や信頼も高く、早期のキャリアアップを実現しやすくなります。つまり英語力は、自分の可能性や選択肢を広げ、将来への大切な投資です。   海外旅行で英語が話せると現地でのトラブルを防げる理由   海外旅行では、英語が話せるだけで不安が大きく減ります。例えば現地のカフェでリラックスしたり、好きな場所を自由に散策したりできることも、英語力があるからこその楽しみです。ショップでの買い物や観光地での質問がスムーズにでき、ホテルや観光案内所でも心配ありません。 何よりも、もし現地でトラブルが起きたとき、英語が話せると迅速に対応できます。たとえば、バスや電車の急な運行変更や、現地語が理解できないアナウンスの場合でも、英語で情報を得れば落ち着いて行動できるでしょう。 英語は世界の共通語として、多くの国や場所で通じます。日常の小さなやりとりや、万が一のトラブルの際にも、英語が使えれば自分の安全を守れる場面が増えます。楽しい海外旅行を安心して満喫するためにも、英語力は強い味方です。   英語が使えると世界中の人とコミュニケーションが可能になる   英語を習得することで、世界中の人々とコミュニケーションが取れるようになります。世界には英語を母国語や第二言語として話す人が非常に多く、旅行先やネット上でも共通の言語として使える場面が豊富です。 例えば、オンラインゲームでは英語で他国のプレイヤーと簡単に会話できます。英語で会話しながら協力したり、日本語では得られなかった現地の情報を交換したりすることも。SNSやメールで海外の友人と繋がりやすくなり、仕事やプライベートでも人間関係の幅が広がります。 多様な文化や国籍の人と関わることで、新たな価値観や刺激を得るチャンス。実践的なコミュニケーション力が身につき、自分の世界が大きく広がるのが英語の魅力です。   日本語だけでは得られない海外の最新情報や知識を習得できる   英語を理解できれば、世界中の最新情報や知識に直接アクセスできます。インターネット上のコンテンツの約25%が英語で提供されており、日本語情報の量はそのごく一部にすぎません。 たとえば旅行の計画でも、日本語だけでは選択肢が限られてしまいますが、英語で検索すれば多様なツアーや現地アクティビティ、最新のおすすめスポットの情報などを探し出せます。日本語に翻訳される海外ニュースやトレンド情報は一部に過ぎず、英語ができれば国際社会の動きもいち早くキャッチできます。 仕事や勉強、趣味においても最先端の知識を取り入れることができ、選択肢の幅が格段に広がります。情報感度の高い毎日を送りたいなら、英語習得は非常に有効です。   外国文化への理解が深まり異なる価値観を身につけられるメリット   […]

英会話を本気で身につけたい。そう思った瞬間から、期待と同じくらい不安も湧いてきませんか。「上達するまで何年かかるんだろう」「自分に合う勉強法って何?」。英語はこれからの時代、旅行や仕事だけでなく、人とのつながりを広げるための大きな武器になります。だからこそ、遠回りせず、続けられる形で伸ばしたいところです。この記事では、英会話習得に必要な期間の目安と、初心者からビジネス英語までを見据えた学習ステップを、現実的にまとめます。 英会話の上達には何年かかる?目安はある 英会話を独学で身につける期間は、今の英語力と目標レベルで大きく変わります。たとえば初級スタートの場合、簡単なフレーズを理解して自分の考えを伝えるまでに、1〜3年程度がひとつの目安になります。一方、仕事で海外の人とスムーズにやり取りできる実務レベルを目指すなら、基礎固めから実践運用まで含めて、1年10か月〜5年7か月ほどかかるケースもあります。 ここで大事なのは、年数そのものより「学習時間の総量」と「日々のやり方」です。忙しい社会人ほど、闇雲に続けると遠回りになります。教材の選び方、アウトプットの量、振り返りの仕組み。これらが揃うほど、体感の上達スピードは上がります。 TOEICなどレベル指標で期間を見える化する 英語学習の期間を現実的に把握するなら、TOEICのような指標を使うと計画が立てやすくなります。一般に、スコア600点を境に伸び方が変わりやすいと言われ、400点台からの伸びは比較的出やすい一方、600点以降は伸ばすのに時間がかかりがちです。例として、400点から100点上げるのに200時間、600点を超えると100点アップに300時間ほど必要、という目安で語られることがあります。 仮に400点からスタートした場合、500点まで200時間、600点まで合計400時間、700点まで700時間、800点まで1,000時間というイメージです。もちろん個人差はありますが、こうした「必要時間のざっくり感」を持つだけで、学習計画が一気に現実的になります。さらに、会話力を上げたいなら、スコア学習と並行してスピーキング練習を組み込むのがポイントです。読む・聞くが伸びても、話すは別トレーニングが必要だからです。 初心者が最初にやるべき基礎は、単語と中学文法 英会話を短期間で話せるようになりたいほど、基礎が近道になります。まずは単語と文法。特に中学英語レベルの文法が土台です。現在形、過去形、未来、疑問文、否定文、助動詞、前置詞。このあたりが曖昧なままだと、会話で文章が組み立てられず、言いたいことが詰まります。 おすすめは、文法を完璧に説明できるようにするより、「使える型」を増やすこと。たとえば、 ・I want to 〜・I’m going to 〜・Could you 〜 ?・What do you mean by 〜 ? このような定番の枠を覚えると、会話での立ち上がりが速くなります。 伸びる人の共通点は、毎日の英語接触を途切れさせないこと 英語学習で一番効くのは、派手な方法よりも「毎日少しでも触れる」習慣です。理由はシンプルで、言語は反復で定着するから。学習が続くほど、理解や発話の回路が強くなっていきます。手応えがある日も、全然ダメに感じる日もありますが、英語に触れる頻度が落ちない限り、底力は確実に積み上がります。 継続のコツは、量より仕組みです。たとえば、 ・朝は単語10分・通勤はリスニング・夜はシャドーイング10分+オンライン英会話25分・週末に1週間の復習 こうして生活に組み込むと、気合いに頼らず続けられます。 教材選びのコツは「レベルに合う」「目的に直結する」 教材は良し悪しより相性です。初心者なら、難しいニュース英語より、中学〜高校レベルのシンプルな教材が効果的です。単語帳はCEFRやTOEICなどのレベル表記があるものを選び、リスニングは短い会話音源が繰り返せるものが向きます。 会話力を伸ばすなら、シャドーイングと音読が強い味方です。聞こえた音を真似して出すことで、リスニングとスピーキングを同時に鍛えられます。さらに、録音して自分の音を確認すると改善点が見えます。地味ですが、伸びる人ほどやっています。 […]

  動詞について詳しく教えてください   今回は、読者さんから届いた質問にお答えします!   「動詞」は数ある英語の中でも特に重要度の高い品詞です!しかし、英語の勉強でも初期で学ぶことが多いため、細かい部分を忘れてしまう方も多いのではないでしょうか。   改めて「動詞」とはどのようなものか、どのような使い方をするのか確認していきましょう!   1)~しに来ました 「動詞」とは、「物事の動作や状態を表す品詞」のことで、英語では「verb」と言います。動詞としては「歩く(walk)」「話す(speak)」「食べる(eat)」「動く(move)」などが分かりやすい例です。   動詞の使い方は日本語でも英語でも基本的には同じですが、ひとつだけ、決定的な違いがあります。それは、「英語の動詞は省略することができない」ということ!これは覚えておいてください。   例) 日本語では何かを投げて渡してほしい時でも「それちょうだい」という言い方ができますが、実際には「投げて」という動詞を省略しているわけです。しかし、英語では投げて渡してほしい時は必ず「Pass me that」といった具合に、動きを表す動詞がつきます。     2)動詞の種類 動詞には「be動詞」と「一般動詞」の2種類があります。   「be動詞」は「am」「are」などで、日本語に訳すときは文末の「~です」「~いる」などになります。「be動詞」の方が動詞としては特殊な部類に入り、使い分けを含めても6種類しかありません!   一方「一般動詞」は「歩く(walk)」「好き(like)」など、動作や状態を表す単語のことで、こちらにはたくさんの単語が含まれます。     3)動詞の活用形 動詞には4つの活用形があります。   1)原型 その単語の基本の形です。「助動詞」や「命令形」として使われることもあります。   2)過去形 […]

  前置詞としてみる機会・使う機会が圧倒的に多い「in」「on」「at」の3つ。似たような場面で出てくるので、よくどれを使ったらいいか混乱しますよね。   今回は、「in」「on」「at」の前置詞がよく使われる「時間」と「場所」のシチュエーションに絞って、それぞれの意味と使い方を解説していきます!   1)時間の表現 まず、時間を表現するときに使われる「in」「on」「at」は、時間としての幅の長さや、時間の流れを意識できるかどうかで使い分けるイメージです。   大まかなイメージですが、「in > on > at」の並びで時間の幅や意識の置き方が変わります。ひとつずつ見ていきましょう!   まずは「in」。 「in this summer」「in 2022」「in the morning」「in a day」のように、幅のある期間に対して使われます。   次は「on」。 「on Monday」「on the weekend」のように、1~2日くらいの、特定の期間に対して使います。   最後は「at」。 「at」は点のイメージで、より細かな、ある一点の時間に対して使われます。「at 9:00 am」などが分かりやすいですね。   […]

  みなさんは英英辞書を使ったことはありますか?辞書自体使う機会が少なくなっている中、英英辞典に触れたことがある人も多くはないのではないでしょうか。   英英辞典とは読んで字のごとく、英語で書かれた英語辞典のことを指します。つまり、英単語やイディオムの解説が英語で書かれているわけですね。   「知らない英単語を調べたいのに、これじゃ分からないじゃないか!」と思う方もいるかもしれませんが、実は英英辞典は英語学習にっもってこいな教材なのです!   今日は、なぜ英英辞典がおススメなのか。その理由について解説していきます。   1)単語の理解が正確になる 通常の英和辞典は、あくまで単語やイディオムの意味を紹介するだけです。そのため、同じような意味・ニュアンスを持つ単語でもなるべく簡潔に和訳し、細かい部分まで解説してくれません。   例えば「Push」と「Press」。どちらも英和辞典では「押す」という意味で訳されていますが、どのように使い分ければいいのかを英和辞典では教えてくれません。   一方で両単語を英英辞典で調べると… Push:to move someone or something by pressing them with your hands or body (誰かや何かを、手や体を使って動かすこと)   Press:to push something firmly (なにかを強く押すこと) […]

文法的には間違ってはいないけど、本来言いたかったニュアンスとは違った意味で伝わってしまい、相手を不快にさせてしまう。英語にはそんな、使わない方がいい表現がいくつもあります。   中には「え!?これもダメなの?」というレベルの表現もあるので、これから紹介する表現は必ず頭に入れておいてください。     1)聞き返すとき一言 相手が行ったことを聞き取れなかった時、「What?」だけで聞き返すのはNGです。「なに?」と聞きたいわけなので文法としては間違っていませんが、とても失礼に態度に受け取られます。(喧嘩腰の態度に受け取られるかも)   相手に聞き返すときは、「What was that?(今なんて?)」「Could you say that again?(もう一回言って?)」がよく使われます。もし聞き返しを一言で済ませたいなら、「Sorry?(ごめん、なんて?)」と伝えるのがベターでしょう。     2)「~できますか?」 例えば「一緒に野球できますか?」と誰かを遊びに誘いたい時、「Can」を使って「Can you play baseball with me?」と聞きたくなりますが、この表現はNGです。   「Can」は「~ができる能力を有していますか?」という意味を内包しているので、上記のような聞き方をすると「私と一緒に野球できるだけのスキルがありますか?」という意味になってしまうんです!これはかなり失礼な発言になってしまいますね。   一緒に野球をしたい時は、「Do you want to play baseball with me?」と聞きましょう! […]

  動詞について詳しく教えてください   今回は、読者さんから届いた質問にお答えします!   「動詞」は数ある英語の中でも特に重要度の高い品詞です!しかし、英語の勉強でも初期で学ぶことが多いため、細かい部分を忘れてしまう方も多いのではないでしょうか。   改めて「動詞」とはどのようなものか、どのような使い方をするのか確認していきましょう!   1)動詞とは 「動詞」とは、「物事の動作や状態を表す品詞」のことで、英語では「verb」と言います。動詞としては「歩く(walk)」「話す(speak)」「食べる(eat)」「動く(move)」などが分かりやすい例です。   動詞の使い方は日本語でも英語でも基本的には同じですが、ひとつだけ、決定的な違いがあります。それは、「英語の動詞は省略することができない」ということ!これは覚えておいてください。   例) 日本語では何かを投げて渡してほしい時でも「それちょうだい」という言い方ができますが、実際には「投げて」という動詞を省略しているわけです。しかし、英語では投げて渡してほしい時は必ず「Pass me that」といった具合に、動きを表す動詞がつきます。     2)動詞の種類 動詞には「be動詞」と「一般動詞」の2種類があります。   「be動詞」は「am」「are」などで、日本語に訳すときは文末の「~です」「~いる」などになります。「be動詞」の方が動詞としては特殊な部類に入り、使い分けを含めても6種類しかありません!   一方「一般動詞」は「歩く(walk)」「好き(like)」など、動作や状態を表す単語のことで、こちらにはたくさんの単語が含まれます。     3)動詞の活用形 動詞には4つの活用形があります。   1)原型 その単語の基本の形です。「助動詞」や「命令形」として使われることもあります。   2)過去形 […]

当サイト「KOTANGLISH」には、皆さまからの英語の質問にお答えする「質問箱」を設置しています。   皆さまから特に多くご質問いただくのが、英語の文法に関する質問です。   そこで今回は、過去に回答させていただいた質問の中から文法について解説した記事をピックアップしてご紹介いたします!     1)「受動態」関する質問 質問: 「受動態ってどんな場面で使う文法なんでしょうか?」   回答: 「受動態」とは「他から自分が作用を及ぼされること」のことで、その逆の「自分が何かに働きかけること」は「能動態」と呼ばれます。   能動態の場合は「主語+動詞」のかたちなので、そこまで難しくありません。(例:I ate an apple.(私はリンゴを食べた))   一方で受動態は、「主語+be動詞+過去分詞+by (誰が)」が基本形です。(例:An apple was eaten by me.(リンゴは私に食べられた))   >>解説の続きはこちらから     2)「前置詞」の使い分けについて 質問: 「前置詞の使い分けについて悩んでいます。「to」と「for」の違いをご説明いただけますでしょうか?」   回答: […]

  海外での仕事探しや、そこからはじまる英語の面接。 想像するだけでも「難しそう!」って感じてしまうと思います。   確かに、ただでさえ緊張する場面なのに、慣れない言語で対応しなければならないのは大変です。そこで今回は、海外での仕事探しや面接で役立つ英語フレーズをご了解します!   1)仕事探し編 海外でアルバイトを探すときは、インターネットからの申し込みも可能ですが、直接行って「レジュメ(履歴書)配り」をする方が一般的です。   ① まずは希望するお店へ行き、仕事を探してる旨を伝えます!(いきなり失礼だと思うかもしれませんが、仕事を見つけるために図太く行きましょう!)   Hello, I’m looking for a job. I’d like to talk to the manager. こんにちは。仕事を探しています。マネージャーとお話しはできますか。     ② もしマネージャーがいたら、改めて先ほど同じ内容を伝えて、履歴書や面接の日付を決めましょう。   I’d like to work […]

  「Are you」と「Do you」の違いを知りたいです   今回は、読者さんから届いた質問にお答えします!   どちらも「あなたは~ですか?」といった質問をする際に使われるフレーズなので、どっちを使ったらいいのか分からない方も多いのではないでしょうか。     文法的な違い まずは基本的な文法の違いから。   ・Are you + 【名詞 or 形容詞】 ・Do you + 【動詞の原形】   このように、「Are you ~」と「Do you ~」では「~」の部分に入れることができる単語が違います。       「Are you ~」の使い方 […]

 
ワーキングホリデー(ワーホリ)の一番人気はオーストラリア