カウンセリング不要!面倒なやり取りも不要! 完全オンラインで留学プログラムを申し込める新しい留学サービス 留学ショップ リュックサック 私たちは留学を「もっと身近で、手軽に、気軽に、誰でも、何度でも」体験できるものにしたいと考え、完全オンラインで留学プログラム選びや申し込み、語学学校入学に必要な手続きなどが完結できるサービスの提供を開始いたしましました。 留学に必要な手続きをできる限り簡略化することで準備にかかる時間や労力を節約し、また、従来の留学が持つ時間的束縛や金銭的負担を解消するため、最短1日から最長8週間まで就学できる短期の留学プログラムをご用意しています。 「留学は高い」「留学手続きは複雑で面倒」「留学は一生に一回の貴重な経験」など、皆さんの留学に対するイメージや常識を、留学ショップ リュックサックがすべて覆します! リュックサックを利用するメリット ① 従来の留学準備にかかる「時間」と「手間」を徹底排除! ② オンラインショッピング型で、サクッと留学申し込みができる! ③ リュックサック一つで行ける、新しい留学スタイルが見つかる 留学ショップ リュックサックでは、「留学は難しい」「準備が大変」「タイミングが合わない」などの不安や不満を払拭するため、ビザの申請を必要としない1日から8週間のプログラムを中心にご提供しています。 これによりリーズナブルな価格帯で留学プランをご案内できるため、「留学は高い」というイメージを壊し、申し込みも簡略化することで何度でも挑戦したくなるような新しい留学体験を提供します。 『留学をもっと手軽に、何度でも楽しんで』をモットーに新しい留学の形を実現します。 【お申し込みはこちらから】
Posts By: KOTARO
文法的には間違ってはいないけど、本来言いたかったニュアンスとは違った意味で伝わってしまい、相手を不快にさせてしまう。英語にはそんな、使わない方がいい表現がいくつもあります。 中には「え!?これもダメなの?」というレベルの表現もあるので、これから紹介する表現は必ず頭に入れておいてください。 1)聞き返すとき一言 相手が行ったことを聞き取れなかった時、「What?」だけで聞き返すのはNGです。「なに?」と聞きたいわけなので文法としては間違っていませんが、とても失礼に態度に受け取られます。(喧嘩腰の態度に受け取られるかも) 相手に聞き返すときは、「What was that?(今なんて?)」「Could you say that again?(もう一回言って?)」がよく使われます。もし聞き返しを一言で済ませたいなら、「Sorry?(ごめん、なんて?)」と伝えるのがベターでしょう。 2)「~できますか?」 例えば「一緒に野球できますか?」と誰かを遊びに誘いたい時、「Can」を使って「Can you play baseball with me?」と聞きたくなりますが、この表現はNGです。 「Can」は「~ができる能力を有していますか?」という意味を内包しているので、上記のような聞き方をすると「私と一緒に野球できるだけのスキルがありますか?」という意味になってしまうんです!これはかなり失礼な発言になってしまいますね。 一緒に野球をしたい時は、「Do you want to play baseball with me?」と聞きましょう! […]
日本では「アメリカ」「イギリス」のようなカタカタになっている国名はそのまま「英語の国名」と思ってしまいがちですが、実際は英語になると全然違う国も少なくないんです。 今回は中でも特に間違えやすい国名をご紹介します! ・アメリカ ⇒ 「United States of America」 アメリカの正式名称は「アメリカ合衆国」です。なので、国としてのアメリカを指す場合は「United States of America」が正解。略して「US」「United States」でもOKです。 ちなみに、「America」だけだとアメリカ大陸や国としてのイメージ、「アメリカっぽさ」などのニュアンスも含む言葉になります。 「I love America」((全部ひっくるめて)アメリカが好き) 「I love United States of America」((国として)アメリカが好き) ・イギリス ⇒ 「United Kingdom」 […]
動詞について詳しく教えてください 今回は、読者さんから届いた質問にお答えします! 「動詞」は数ある英語の中でも特に重要度の高い品詞です!しかし、英語の勉強でも初期で学ぶことが多いため、細かい部分を忘れてしまう方も多いのではないでしょうか。 改めて「動詞」とはどのようなものか、どのような使い方をするのか確認していきましょう! 1)動詞とは 「動詞」とは、「物事の動作や状態を表す品詞」のことで、英語では「verb」と言います。動詞としては「歩く(walk)」「話す(speak)」「食べる(eat)」「動く(move)」などが分かりやすい例です。 動詞の使い方は日本語でも英語でも基本的には同じですが、ひとつだけ、決定的な違いがあります。それは、「英語の動詞は省略することができない」ということ!これは覚えておいてください。 例) 日本語では何かを投げて渡してほしい時でも「それちょうだい」という言い方ができますが、実際には「投げて」という動詞を省略しているわけです。しかし、英語では投げて渡してほしい時は必ず「Pass me that」といった具合に、動きを表す動詞がつきます。 2)動詞の種類 動詞には「be動詞」と「一般動詞」の2種類があります。 「be動詞」は「am」「are」などで、日本語に訳すときは文末の「~です」「~いる」などになります。「be動詞」の方が動詞としては特殊な部類に入り、使い分けを含めても6種類しかありません! 一方「一般動詞」は「歩く(walk)」「好き(like)」など、動作や状態を表す単語のことで、こちらにはたくさんの単語が含まれます。 3)動詞の活用形 動詞には4つの活用形があります。 1)原型 その単語の基本の形です。「助動詞」や「命令形」として使われることもあります。 2)過去形 […]
当サイト「KOTANGLISH」には、皆さまからの英語の質問にお答えする「質問箱」を設置しています。 皆さまから特に多くご質問いただくのが、英語の文法に関する質問です。 そこで今回は、過去に回答させていただいた質問の中から文法について解説した記事をピックアップしてご紹介いたします! 1)「受動態」関する質問 質問: 「受動態ってどんな場面で使う文法なんでしょうか?」 回答: 「受動態」とは「他から自分が作用を及ぼされること」のことで、その逆の「自分が何かに働きかけること」は「能動態」と呼ばれます。 能動態の場合は「主語+動詞」のかたちなので、そこまで難しくありません。(例:I ate an apple.(私はリンゴを食べた)) 一方で受動態は、「主語+be動詞+過去分詞+by (誰が)」が基本形です。(例:An apple was eaten by me.(リンゴは私に食べられた)) >>解説の続きはこちらから 2)「前置詞」の使い分けについて 質問: 「前置詞の使い分けについて悩んでいます。「to」と「for」の違いをご説明いただけますでしょうか?」 回答: […]
海外での仕事探しや、そこからはじまる英語の面接。 想像するだけでも「難しそう!」って感じてしまうと思います。 確かに、ただでさえ緊張する場面なのに、慣れない言語で対応しなければならないのは大変です。そこで今回は、海外での仕事探しや面接で役立つ英語フレーズをご了解します! 1)仕事探し編 海外でアルバイトを探すときは、インターネットからの申し込みも可能ですが、直接行って「レジュメ(履歴書)配り」をする方が一般的です。 ① まずは希望するお店へ行き、仕事を探してる旨を伝えます!(いきなり失礼だと思うかもしれませんが、仕事を見つけるために図太く行きましょう!) Hello, I’m looking for a job. I’d like to talk to the manager. こんにちは。仕事を探しています。マネージャーとお話しはできますか。 ② もしマネージャーがいたら、改めて先ほど同じ内容を伝えて、履歴書や面接の日付を決めましょう。 I’d like to work […]
こんにちは、私はスーパーのレジで勤務しているのですが、最近外国の方が以前にも増して多くなって来ています、日本語が話せ無い方もいらっしゃり困っています、英語でお会計は○○番でお願いいたしますを教えて頂け無いでしょうか、よろしくお願いいたします。 今回は、読者さんから届いた質問にお答えします! 最近では支払いの時だけはセルフレジを導入しているお店も増えています。このようなレジは「セミセルフレジ」と呼ばれており、日本では普及していますが、実は海外ではあまり見られないため「セミセルフレジ」を指す英語はないのが現状です。 セルフレジは英語で「Self checkout」なのですが、これをそのまま「セミセルフレジ」に対して使ってしまうと、「セルフレジなのに店員がいる…」とちょっと混乱してしまうかもしれません。 そんな時は素直に、「Please move to payment machine number 2, and finish your payment.(2番の支払い機に移動して、支払いを完了してください)」と伝えればOKです! また、その他のレジで使える英語フレーズも併せてご紹介します。 Please stand in the line.(列にお並びください) Next in line, please.(お次の方、どうぞ) Thank you […]
以前の記事で、大きい桁の数え方をご紹介しました。 >>超簡単!英語で1000以上の数字をかぞえる方法! この記事の中でも単位や日本と違う数字の数え方をご紹介しましたが、今回は億や兆などより大きい数字の単位を紹介します! まずは前回の記事のおさらいから。 日本語と英語では数字の数え方が異なります。具体的には、日本語では千以降4桁ごとに数字の単位が変わりますが、英語では、3桁ごとに数字の単位が変わります。このことを頭に入れておくと、単位が覚えやすくなります。 百…100…one hundred 千… 1,000…one thousand 万…10,000…ten thousand 十万…100,000…one hundred thousand 百万…1,000,000…one million 千万…10,000,000…ten million 一億…100,000,000…one hundred million 十億 …1,000,000,000…one billion 百億…10,000,000,000…ten billion 千億…100,000,000,000…one hundred billion […]
英語で会話をしていると、意味は分かるけど文脈とは関係なさそうな、「ん?」と思うフレーズが出てくることはありませんか? ほとんどの場合、それらは日本語の慣用句、英語では「イディオム」というものなんです。 今回は、知っておくと便利なイディオムを紹介していきます! 1)慣用句とは?イディオムとは? 慣用句とは、二つ以上の言葉が結びつき、新しい特定の意味をもつ表現のことです。比喩表現とも言われますね。 例を挙げると、「悪いことを辞める」という意味の「足を洗う」や、「嬉しいことのたとえ」という意味の「天にも昇る」などが慣用句にあたります。 気にかけていなくても、皆さんも普段の生活でも何気なく使用しているのではないでしょうか。 Idiom(イディオム)は、「慣用句の英語版」という認識でOKすが、厳密には「慣用句、成句、熟語(個々の単語の意味からは全体の意味が類推できない語句・表現)」のすべてを内包する言葉となるので、注意しましょう。 2)代表的なイディオム 天にも昇る気分:Over the moon 「月をも飛び越す」というフレーズで喜びを表しています。また、I’m in seventh heaven.もよく使われ、こちらはユダヤ教やイスラム教におけるSeventh Heaven、7番目にして最も幸せな天国のことを指します。 足を洗う:Cut all ties 「繋がりを切る」、つまり「縁を切る」というフレーズです。Wash my hands of ~ […]
緊急事態宣言が解除されたことで、自粛していた営業を再開する企業やお店をよく見るようになりました。 営業を再開したことを伝える一言は、英語でどのように言うのでしょうか? 【関連記事】 ・「自粛する」を英語で言うと? ・新型コロナウイルスに関連した英単語&英語フレーズ集 ■ 企業の取引先へのメール Our company has been shut down from April 1st to prevent the spread of the virus. Since the government has just lifted the state […]
