全米が泣いた!映画の感想を英語で伝えよう!

覚えた英語を海外で使ってみませんか?

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日本でも海外でも、みんなで集まって映画鑑賞する機会はかなり多いと思います。

 

話題の新作や不朽の名作など、作品のジャンルやクオリティは多岐にわたりますが、何を見ても「Funny」「Good」など同じ感想を言うだけではすこし味気ないですよね。

 

そんな時のために、映画の感想を言うときに役立つ表現を覚えておきましょう!

 

■ 面白かった時の表現

「That movie was ~」という文章に、下記の単語を当てはめて言いたいことを伝えましょう!

 

「Hilarious (ヒィレェアリィアス)」…(爆笑するほど)おもしろかった

「Enjoyable (エンジョラブル)」…満足できた

「Entertaining (エンタティニング)」…楽しかった

「Interesting (インタレスティング)」…興味深かった

「Exciting (エキサイティング)」…ワクワクした

「Thrilling (スリリング)」…スリルがあった

「Breathtaking (ブリーズティキング)」…息を飲むような展開だった

「Touching (タッチング)」…感動的だった

「Heartwarming (ハートウォーミング)」…ほのぼの系だった

「Heartbreaking (ハートブレイキング)」…すごく悲しい内容だった

 

 

■ 面白くなかった時の表現

もし内容を見たうえで「面白くない」と感じたら、そのことをちゃんと伝えてみましょう!

 

「Boring (ボーリング)」…つまらなかった / 退屈だった

「Terrible (テリブル)」…ひどい内容だった

「Too complicated (トゥ コンプリケイテッド)」…内容が複雑すぎた

 

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いかがだったでしょうか。

感情を表せる単語を数種類覚えておくだけで、表現の幅は大きく広がります。まずは簡単なものから積極的に試してみてください!

 

 

日本ワーキング・ホリデー協会

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