日本ワーキング・ホリデー協会のコタロが教える英語集

KOTANGLISH
What is KOTANGLISH? Ask Your Question

Posts By: KOTARO

  Happy Halloween!   10月31日は、言わずと知れたハロウィンです!北米などで盛んに行われてきた行事ですが 最近では日本でもイベントとして定着してきた感がありますよね。   最近もハロウィン特集やイベントが組まれたりしていて、準備に大忙しといった感じです!   今回はハロウィンで使われる英会話フレーズを紹介します。外国人の一緒にハロウィンを楽しみましょう!     脅かす側   脅かす側の人は、とにかくおめかしを忘れずに!海外の人は日本人が思っている以上に本気でイベントに参加します。無理に怖い衣装を用意するのではなく、和服などの衣装でも喜ばれたりしますよ。   Trick or treat! お菓子をくれないといたずらしちゃうぞ   How do I look? 私、どう?   Do you know there is a haunted house […]

  今回のフレーズ英会話は、レストランで良く使われるフレーズ集です。   レストランでのフレーズは、食事をする時はもちろん、現地レストランで働く時にも役に立ちますよ!   海外のレストランは日本と違い、各テーブルに必ず一人スタッフが付きます。なので、注文等をする際には大きな声を出さず、スタッフとアイコンタクトを取ったり、手を挙げる様にしょう。   良く使うフレーズ編   ■ ~を注文したいです。 May I have ~ I’ll have ~   ■ おススメの料理は何ですか? Do you have any recommendations?   ■ 何にしたらいいか決められないんです I’m having a hard time making up my mind. […]

  やりましたね!東京!2020年夏季五輪開催都市に見事東京が選ばれました。 連日ニュースで報道されているので、知らない人はいませんよね??w   そして、そのニュースと同時に話題になったのが、IOC委員の心をがっちり掴んだとされる日本の最終プレゼンです。   日本ではプレゼンテーションをする機会が少ないですが、海外ではかなりの頻度でプレゼンテーションスキルを求められる機会が出てきます。   そこで、今回はプレゼンテーションの時に役立つキーフレーズをご紹介します!   ■最初の挨拶   最初の挨拶は、皆さんが思っている以上に大切!どれだけ視聴者の心をつかめるかは、プレゼンテーションの挨拶にかかっています。ちょっとしたフレーズを付け加えるだけで、大きく印象を変えることが出来ますよ!   “For those of you who don’t know me, My name is ***.“ 初めてお会いする方もいらっしゃるかと存じますが、私は***と申します。   “I’m very glad to be here today” […]

  「How are you?」 「I’m fine, thank you. And you?」   これは英語の教科書で見慣れた英語ですね。もちろん文法として全く間違いはありません!・・・間違いはないんですけど、実際現地でこのフレーズ使う人はいないんです。   例え文法的に問題がなくても表現が古かったり、くどかったりすると変な顔をされてしまう事もあります。   今回はこのように日本の教科書の中だけで使われている英会話フレーズを紹介するので、しっかり予習しておきましょう!     ■ 調子を聞かれて・・・   I’m fine, thank you. And you?   ⇒上でも書きましたが、この答えは現地でこの答え方をする人はいません。「I’m good」「Not bad」「I’m feeling great」などフランクな答え方で問題ないんですよ。     […]

ワーホリ・留学で海外へ行くからには、いっぱい現地の友達を作りたいですよね! 今回フレーズ英会話は、英語で友達を作るフレーズ集です。   海外へ行って友達を100人作るためにまず一番大切な事は、仲良くなるに自分から話しかけることです!   英語で友達を作りたい時は、こんな話題から始めてみてはいかがですか? May I ask your name?  名前を聞いてもいいですか?   How old are you?      何歳ですか?   What is your hobby?   趣味は何ですか?   Where are you from?   どこから来たんですか?   You have a nice […]

  海外へ旅行に行くと、1つや2つくらいは必ずトラブルに巻き込まれます。   ワーホリや留学で長期滞在する場合は当然トラブルに巻き込まれる危険性も上がってしまいます><   ちなみにボクもアメリカ留学時代、タクシーでぼったくりに合ったことがあります!その時はうまく自分の言い分を英語で表現出来ず、何より下手に口論になって何かされても怖いので言われた通りお金を渡しました。(この時は相場$50くらいの距離で$260くらい取られました・・・)   ※ちなみに、ぼったくられてからはタクシーに乗る前に必ず「How much does it take to get to ~」(~に行くまでいくらくらいかかりますかー?)と聞くようになりました^^;   トラブルには色々種類がありますし、もちろんその対処法も様々。その場で自分の言い分を伝えなければならない時や、後で状況を伝える場合もあります。   そんなわけで! 今回は様々なトラブルシーンに合わせたフレーズを紹介します!     犯罪被害編   海外で何かしらの犯罪に巻き込まれた時は、とにかく落ち着くことが大切!また、下手に相手を刺激する言動は、危険なので絶対にやめましょう。   Help! Somebody call police! 助けて!誰か警察を呼んで!   I have […]

  国ごとで英語に違いがあること、皆さんはご存じですか?   発音が違ったり、言葉の使い方が違ったり、同じ英語でも国や地域によって全く別の言語の様に感じることもあります!   今回のフレーズ英会話では、そんな各国の英語の違いをご紹介していきます♪   まずは国ごとの特徴紹介!   アメリカ英語   アメリカ英語、米語は一般的な認知度の高い英語で、日本では一般的に米語を英語として習います。   日本人に一番馴染みがある英語なので、聞き取りやすく理解しやすいのが特徴です。しかし米語がつかわれるアメリカやカナダは国土が広い為州や地域で訛りがきつくなる場合もあります。   イギリス英語   イギリス英語は「Queens English」とも呼ばれ、歴史が長く美しさがあると言われています。   米語との主な違いは、発音や単語の使い方。例えばよく「R」の発音が日本人には難しいと言われますが、イギリス英語ではほとんど舌を巻かずにそのまま発音します!   オーストラリア英語   豪語はイギリス英語に強く影響を受けているので、基本的には「イギリス英語に近い」といった認識で問題ありません。   豪語最大の特徴は発音。「a」を「エイ」ではなく「アイ」と発音したり、言葉の間に間を置かないので、初めて豪語を聞いた人は「聞き取りにくい」と感じることが多いそうです。     英語の違いの例   実際に例を挙げて、英語の違いをみてみましょう!   アメリカ英語とイギリス英語の違い   […]

ワーホリで海外に行くからには、やっぱり働きたいですよね!でも・・・英語でアルバイトの面接を受ける準備は出来ていますか??   「英語はある程度できるから!」 「バイトの面接だし覚えてる事を言うだけ!」 「海外でバイト始めたら英語くらい何とかなるでしょ」 「所詮バイトだし、余裕でしょ~」   とか思っていませんかー!?   もちろん海外で仕事をすることが出来れば、アルバイトであっても語学力も格段に上達しますし、生活費も稼げるので、生活にも張りが出ます!   ・・・でも、大事な事を忘れていませんか?アルバイトであっても、現地で働く為には、日本と同じく「面接」を受ける必要があるのです!もちろん海外で働くのですから、履歴書から面接まで全て英語!   行ってから準備するのではなく、行く前からしっかり対策していきましょう!   ================================   それでは早速、アルバイトの面接の時に役立つ英語フレーズをご紹介!   海外でも面接会場は非常にフォーマルな場です。これはインターンシップや企業だけでなく、アルバイトの面接でも同じです。   前回のフレーズ英会話 ビジネス英語編でもご紹介しましたが、面接の時から敬語をしっかりと使う事で、好印象を与えられます!   I agree with you  同感です   I’m afraid I disagree  同意しかねます   […]

  今回のフレーズ英会話も前回に引き続き「バカンスを満喫するためのフレーズ集」です!   ~観光地で使うフレーズ編~   観光先では、場所によってチケットが必要になるかも。   Do I need to have a ticket to get inside? 中に入るのにチケットが必要ですか?   I want to buy tickets for two adults 大人2人分のチケットを買いたいです   Does this ticket have a valid […]

  皆さんは会社や会議など、ビジネスシーンでは必ず敬語を使いますよね?   では英語で話をするときはどうでしょう?フォーマルな場でちゃんと敬語を使えますか??   「え!?英語に敬語があるの??」なんて言われたりもしますが、もちろん英語にも敬語はあります!「英語の敬語」は、ワーホリで海外へ行かれる多くの方がぶつかる壁でありみなさんが思っている以上に重要なポイントです。   なぜなら「英語の敬語」は普通に海外で生活をしているだけでは身につきにくく、自分から率先して学ばなければならないからです。   フォーマルな場面でいつも通りの話し方をしてしまうと、知らない内に相手に不快な思いをさせてしまうこともあり得ます。   ワーホリに行ってビジネス英語を学びたいと思っている人は、必ずそのことを意識して生活しましょう!   =========================   ではここから、わかりやすく具体的な例をあげてみます!   1.ありがとうございます 「ありがとうございます」を英語にすると、もちろん「Thank You」ですね。 しかしフォーマルな場面で「Thank you」と伝えるだけではカジュアルすぎて、相手に対して失礼になってしまいます!   じゃあ「Thank you very much」は?実はこれでも少し尖った言い方なのでフォーマルなシーンでは使わない方が良いでしょう。   ビジネスシーンで使って失礼のないフレーズは I really appreciate it 本当に感謝しています。   […]

 
ワーキングホリデー(ワーホリ)の一番人気はオーストラリア